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記事一覧

マツダ 3の挑戦 更にカッコ良いレース仕様は楽しい車

今年の年車がトヨタ RUV4に決まりました。個人的には、綺麗なデザインと世界初のガソリン圧縮燃焼エンジン搭載で話題満載のマツダ3を一押しでしたので、少し残念に思っています。売れ行きやガソリン圧縮燃焼エンジン発売の遅れなど、車の出来以外でも、車好きの話題となっています。そんなマツダ3レース仕様車が発表されました。これがまた、カッコが良い!TCR用レース車両 Mazda3 TCRTCRとは、FIA(国際自動車連盟)のツーリン...

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傑作は1日にしてならず マツダデザインは楽しい車

カッコ良さで最近評判のマツダ3ですが、時間を少し遡ると、マツダは、5ドアハッチバック車のデザインに挑戦的なチャレンジを何度もしています。1989年、4ドアクーペと名乗って、ファミリアシリーズの中の5ドアハッチバック車がアスティナとしてデビューした。スポーティを際立たせるリトラクタブルヘッドライトを採用お尻もスポーティ太いCピラーがカチッした力強さも伝えてます。実用的な5ドアハッチバックをオシャレにしたてた...

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マツダ3の評判 チャレンジャーは楽しい車

話題の車、マツダ3最近ではこれ程、車に興味の無い方達も巻き込んで良い意味で話題にあがる車は無かったと感じています。どんな事が話題になっているのか簡単にまとめて見ました。良い話題から・・・・最近のマツダはカッコ良いね 特にマツダ3のファストバック はカッコ良い!・一目みてマツダと分かる統一感は 今までの日本車では無かった・洗練された内装、オシャレ・世界初のガソリン圧縮着火 エンジンのXを試して見たい悪...

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もう一つのチャレンジ マツダMX-30は楽しい車

東京モーターショー2019のマツダブースの花はマツダの初EVとなるMX-30です。少し前にマツダ3、CX-30を発売して、その話題が消えない内に、今度はEVを投入するマツダその中身は、やはりマツダらしい拘りが詰まってます。1.少ない電池容量・エンジン車と共有のプラットフォームEVと言えば電池容量と航続距離が気になります。MX-30は35.5kWhのバッテリーを搭載しています。航続距離はNEDC(新欧州ドライビング・サイクル)で、200キ...

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もの造りと楽しい車

モーターショーの危機、こんな声が叫ばれるなかで東京モーターショー2019が開催されました。今回は、将来の車好きを育てる為か、子供対象のキッザニアが、大きなスペースを取って各自動車メーカーもブースを構えて行われました。この中で、一番印象に残ったのはマツダのブースに貼られたスローガンです。聞けば、マツダの作業現場に貼られているその物を外して持って来たそうで、現場の本気と迫力が伝わります。コストダウンで現...

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Author:t34hayabusa
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