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記事一覧

バブルセダンは楽しい車 三菱ディアマンテ

どんな時代にも流行があります。そんな流行に乗らない、流行を少し外して自己主張したい。こんな個性を持つ方もいます。この個性が、お洒落の始まりでしょう。白いハイソカーが人気だったバブル時代ハイソカーの記事へ皆んなと同じもつまらないそう思う車好きも沢山いました。当時の主流はセダン、ワゴンボディーは仕事車、ミニバンなどは無く、SUVは言葉すらないそんな時代。そんな時代に、流行から少しだけはなれて、自己主張し...

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2BOXカーは楽しい車  No.2 三菱ミラージュ

初代シビックが確立した2BOXカーのスタイル。市場が出来上がると、当たり前にライバルが現れる。シビックから、2BOXカーのトレンドを奪ったのは、初代三菱ミラージュだと思います。排ガス規制の目処が付いた、70年代の後半には、新しいイメージで商品化された自動車が数多く発売された。2BOXカーの三菱ミラージュも斬新なデザインで1978年に登場した。1972年に誕生した初代ホンダシビックは発売から6年を経て新型が求められる中で...

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ガンダムの様な車 三菱スタリオンは楽しい車

1982年、底知れないポテンシャルを秘めて・・・こんなコピーで誕生した、三菱スタリオン リトラクタブルヘッドライトの車の記事へ僕は当時、大学生で、三菱車の陸送のアルバイトをしていた。スタリオンは、希少だったのであまり回って来なかったので、指示書にA182とスタリオンの型式があると、ウオー、スタリオンだーと、休憩室で陸送仲間に凱旋したことが懐かしい。 ランサーターボの記事へスタリオンのプロモーションは洒落て...

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三菱ランサーは楽しい車 ランエボはこから始まった

1980年代に入った日本、排気ガス規制適合に目処が付いて、走りを売りにする車が増えてきました。そこに、1981年三菱がヨーロッパ仕様のランサーに、4気筒SOHC 2000ccターボエンジンを乗せて、170馬力で出して来た。これは衝撃的、日産やトヨタは、6気筒SOHC2000ccターボで145馬力、これを大幅に超える170馬力、しかも、吊るし状態で本格的な、エアロパーツを装備これ、日本でも乗れるのか、先輩達と盛り上がったことが、懐かしい...

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新しいブランドの顔 三菱は楽しい車

最近では、どこの自動車メーカーでも、ブランドを意識して、車の雰囲気をフルラインで統一する事が、多くなりました。三菱も最近、ダイナミックシールドなる勇ましい名前のデザインに新型から変えています。タイで発売のピックアップトラックトライトンもこの流れの顔でデビュー全体のデザインはシャープかつスポーティな印象ダイナミック日本では、デリカがマイナーチェンジでこのデザインになりました。そして、EKクロスも・...

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Author:t34hayabusa
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