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記事一覧

スズキのスーパーカー カプチーノは楽しい車

日本のバブル時代少量生産の車や手が込んだ車など、楽しい車が沢山、発売された。その中に、スズキのカプチーノも含まれる1991年から1998年の発売期間7年間の生産台数は、2万6583台と言われるカプチーノカプチーノのトップは、クローズド、フルオープンタルガトップTバートップ、一台で楽しめる本格派だ軽自動車規格のサイズ全長:3,295mm全幅:1,395mm全高:1,185mmこのサイズの本格的なFRスポーツカーは世界でも珍しいだから、イ...

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カッコ良いワークホースは楽しい車 スズキジムニー

プロの道具として、誕生から約50年、世界中の現場で働いて来たジムニー2018年にフルモデルチェンジされたジムニー東京オートサロン2019ではスズキからピックアップ仕様が公開された。何れか市販されるのか?アメリカなど、ジムニーはサムライと呼ばれワークホースとしても、頼りにされている。頼りになるワークホース、ジムニー!ジムニーでないと、辿り付けないプロの現場があるプロの期待に応えて、過酷な現場で黙って働く憎...

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イジリがいのある楽しい車 スズキジムニー

イジリの祭典、東京オートサロン2019で、一番イジられていた車をあげると、僕は、スズキのジムニーと答えます。改造ベースに持ってこいの形か、手頃な価格やサイズ、維持費の安い軽や小型車、旧型の販売期間が長かったことも手伝ってか、わっと花が咲く様に、会場中がジムニーカスタムに溢れていた。スズキでは、ピックアップトラック!小型車のシェラがベースです。流石のスズキ製市販車レベルの出来具合、当たり前か?会場では欲...

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約50年の歴史があるジムニーは楽しい車!

小学生の頃、河川敷でUコンを見ていたら、土手の上を2ストエンジンをパランパランと響かせ黄土色のジープが走ってきた。運転していたのは模型屋の親父。Uコンを持っていない僕らへ、Uコンの在庫を持って、宣伝にきたのです。すると、親父は土手の傾斜を確認しジープで土手を降り始めた。皆驚き走って近くへ、すんなりと河川敷に降りた親父は、凄いだろジムニーって言うんだぜ、こいつは!これがジムニーとの最初の出会い。出たばか...

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伝説のF1ドライバーとスズキフロンテ ネオクラシックカーは楽しい車

伝説のF1ドライバーは沢山います。 無冠の帝王、フェアな紳士、イギリス人でサーの称号を受けるここまで話すとレースファンは、誰かわかります。イギリスのスターリング・モスです。スターリング・モスのサインスズキフロンテ のボンネットにされました。モスさんの人がら、業績や人気はF1でチャンピオンにならずとも、サーの称号を受けたことや、メルセデスベンツが、その名を付けた、限定のスーパースポーツを発売した事で...

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Author:t34hayabusa
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